キラーマシン育成(バトルロード&通常用途)

休憩中のキラーマシン(メギドロイド色)と役目を終えたウルベア魔神兵

<更新履歴>

  • 2018/08/02:更新&バトルロード以外の用途を追記(ver4.2)
  • 2018/03/07:公開(ver4.1)

<性能>

両手剣と重鎧を装備できるアタッカーです。
範囲攻撃、単体攻撃、自己強化、
コードゼロ&テンション消しと
多様な働きをします。
特にコードゼロはストーリー上でも
役に立つ場面があります。

しかし両手剣戦士を超える力は
今のところありません…。

バトルロードにおいては
特に早熟な面が頼りになります。
高い基礎ステータスと
少ないスキルポイントでの仕上がりをもって
他の仲間モンスターが未熟な中で
真っ先に戦力となり、
その育成に必要なバトルロードコイン、
ひいてはバッジパックと育みの香水を
集めてくれます。
最終的には戦力としては
他の幾つかのモンスターに抜かれますが、
それでトップクラスの能力を持ち続けます。

キラーマシン(殺人機械)と言いつつも、
未熟な仲間を育てる役割を背負うのが
何とも感じ入ります。

また王家の迷宮でも時期的に
主力候補になります。

<加入方法>

どうぐ使いのモンスターです。
スカウトの書は
レンダーシアのふくびき4等です。
高くつきますが買ってしまうのもありです。
(2018/08/02に見た時は10万ゴールド程)

レベルが低いとスカウトアタックを
ミスしてスカウトできません。
ある程度レベルを上げ、
バイキルトをかけてスカウトしましょう。
どの程度まで上げれば
大丈夫かは検証していませんが、
レベル60程度でバイキルトをすれば
大丈夫でした。
私はラギ雪原で捕まえています。

<装備>

まず何より1回転生させたいです。
防衛軍とゼルメアで集めた装備を付けて、
フェンサーフォームを40ポイント降れば
それだけで戦力として成立します。
(燃費は心もとないですが)

装備は4.3現在優遇気味な
両手剣戦士と共通なので
購入しやすいメリットもあります。

<育成>

フェンサーフォームのスキルラインは
  • ボミオスラッシュで範囲攻撃
  • コードゼロで怒りとテンション消し
  • ロックオンで自己強化
  • 真マヒャド斬りで単体攻撃
と、40ptで多様なスキルが身に付きます。
まずはこれを目指します。

転生1回目Lv50の例。
なつき度ボーナスなしの想定でスキル79。

  • フェンサーフォーム:40
  • アームズガジェット:12
  • 両手剣:18
  • HPアップ:7

このあたりで王家の迷宮には十分な感じになります。
(はやぶさ改アンルシアが強すぎるのもあり)

ボミオスラッシュと真マヒャド斬りは
虹バッジとFフォームⅡがないうちは
威力、燃費ともに両手剣スキルの、
ぶんまわし、渾身斬りに劣ります。
そのためスキルポイントに余裕が出たら
  • フェンサーフォーム32
  • 両手剣スキル40
とし、余りを徐々に
アームズガジェットに降っていきましょう。
マシンソウルを取得できるようになったら、
そちらにも降っていきましょう。
マシンソウルは32までで良いです。

バトルロードのバッジは
  • ギガンテス金、
  • キラーマシン金
  • デスプリースト金
  • マイユ光またはダストン光
が理想です。
(揃えるのは大変なのであくまで理想)

最終的な形は幾つかありますが、とりあえず

スキル

  • フェンサーフォーム50
  • アームズガジェット40
  • すばやさアップ25
  • マシンソウル32

バッジ

  • スカルゴン金
  • ダッシュラン金
  • デスプリースト金
  • マイユ光またはダストン光
  • ヘルバトラー虹
二回行動と氷属性に
全てを賭ける型を目指してみて、
それからカスタマイズを
考えていくのが良いでしょう。

装備


  • 武器:神域の大剣
  • 装備:大戦鬼か鉄壁セット
  • アクセサリ:両手剣氷ベルト

氷属性型の場合、魔勇者アンルシア虹を
作れればそちらの方が強いですが、
そこまで行くのが大変すぎます。

他のバトルロード入門記事。
バトルロード入門 報酬とモンスター選び
バトルロード入門 バッジ選び
モンスターバッジ評価一覧
仲間モンスター 評価表

<バトルロード以外>

独自技能:コードゼロ

コードゼロは零の洗礼やゴールドフィンガーで
テンションを消せない相手にも
機能する場合があります。

下記のボス戦では起用を検討できます。
  • 赤の巨人レドノフ
  • 護門将ゴウシルシャ
  • 創生の樹の番人

狩りのお供

ボス戦では人間に劣りますが、
狩りでは装備を調整できる分、
サポより扱いやすいです。
マルチポッドでMPを回復できるのも魅力。

FフォームⅡ: 32
AガジェットⅡ: 50
マシンソウル: 40
すばやさアップ: 32

HPは低いので火力の高い敵には注意。

構成にもよりますが、
自身にプラズマブレードがないので
オートクレールか神域の大剣が好ましいです。
(人間のプラズマブレードやFBに頼る場合は別)


コメント

Amazonアソシエイト

このブログの人気の投稿

職業評価・ポジション図

ちいさなメダル交換。優先度の高いもの

天地雷鳴士 初心者向け取り扱い講座1 準備編